高校生

【Z会Leadway】オンライン個別指導の本格派!その評判は本当?成績はあがるの?

Leadwayの添削指導(⇨くわしくはこちら 【Z会Leadway】)は、Z会の通信教育で行われている月2回の添削問題を個別指導で指導してもらえるシステムです。

ですから基本はZ会の通信教育(⇨Z会 高校生向け)を始めるところからスタートします。

そのうえで苦手をつぶすのに家庭教師や個別指導塾を選ぼうかなと迷っているのなら、Leadwayがありますよ、というサービスです。

Z会Leadwayの評判は

  • しっかり見てくれる
  • 解きなおしに重きを置いて苦手を克服
  • 志望大学や医学部専門のコースがある

 

と、良いものが多いです。

そして専任コーチが的確にアドバイスをくれるため、今までの通信教育のように途中でやらなくなってしまうことが少ないんですね。

問題が難しくて「もうやりたくない」と思っても、負けずに立ち向かうことができた人は成績が上がっています。

途中で投げ出さない限り、合格を目指して専任コーチは最後まで応援し続けてくれます。

⇨くわしくはこちら 【Z会Leadway】

Leadwayで成績が上がった人の体験談

・医学部には問題を解く「記述力」が必要です。これは自分の力で身に付けるのがとても難しくて、誰かに添削してもらわないと合っているのかどうかも良く分かりません。Leadwayの個別指導や添削のおかげで記述力が伸びて、医学部に合格できました。

・オンラインでも顔を合わせて指導してくれるので、まるで家庭教師の先生が家に来ているようでした。やっておいてねと言われたこともちゃんとやろうと思えたし、先生の言うとおりに間違えたところはやり直して解きなおすようにしていました。おかげで京都大学に合格できました。

Leadwayで医学部や京大に合格しているという体験談が見られました。

自分ではカバーしにくい苦手なところや、ついつい後回しにしたり、新しい問題を解きたくてやらずに終わってしまう「やり直し・解きなおし」をしっかりさせてくれるところが、成績が伸びる秘訣のようです。

やり直しと解きなおしが大事なのはみんな分かってはいるのですが、なかなか実践できないものですよね。

1人ではなかなかできないところを伴走し一緒に頑張ろうと言ってもらえることで、苦手だったところも身に付いていくんですね。

Z会Leadwayで成果が出る人とは?

  • あと少しのところでもがいている人
  • どうしても志望校に合格したい人
  • なんでできないのか分からないくらいがんばっているのに成績があがらない人
  • 記述問題で点数を落としてしまう人
  • 難関国立私大や医学部へ絶対に行かなくてはいけない人

このような人は、やる気があって今までもちゃんと勉強しているのになぜかこの教科だけできないなどの不安を抱えていたり、悩みがある場合が多いです。

こういった人は、適切な個別指導を受けて受験ノウハウを教えてもらうことで一気に成績が伸びるんですよ。

⇨くわしくはこちら 【Z会Leadway】

Z会Leadwayの評判は?

Z会Leadwayで成績が伸びた人の話を見てきましたが、実際に利用した人の評判はどうなのでしょうか?

ネットから集めてみましたので参考にしてみてくださいね。

悪い評判

・最難関大学を目指しているわけではなく、近くの国立大学に行けるようになりたいと思って受講しましたが、問題が難しすぎてついていけませんでした。

まだサービスが始まったばかりで評判も少ないですが、悪い評判はこの1つしか見つかりませんでした。

やはりZ会の通信教育は、難関国立大や旧帝国大学以外の大学を目指す人にとってはちょっとレベルが高すぎるようですね。

良い評判

・専任コーチが個人の学力を把握して、やるべきことを指示してくれるので学習がすすめやすい

・何度も解きなおしをするので、自分の癖や間違えやすいポイントが分かるようになりました。

・今までの通信教育と違って週1でコーチの顔が見えるため、通信教育を途中でやめてしまうことがありませんでした。

・ぎりぎりの成績でしたが、Leadwayのサポートのおかげで志望校を受けられるくらいに成績がアップしました。

良い評判は「分かるようになった」「成績が伸びた」「志望校へ合格できた」など、嬉しい報告が多かったです。

志望校に特化した個別指導によって、学校別の傾向対策と苦手克服ができるんですね。

Z会Leadwayの特徴

Z会の通信教育本科を使った、難関国私立大学に特化したオンライン個別指導です。

Leadwayの添削指導は、Z会の通信教育で行われている月2回の添削問題を個別指導で指導してもらえるシステムです。

家庭教師が家に来る代わりに週1でオンラインレッスンをすると考えると理解しやすいかもしれません。

苦手科目をつぶす

Z会通信教育内の『添削問題』の復習をするという学習スタイルで行われます。

(公式HPより引用)

  1. 最初の2週間で教材と添削問題を解き、個別指導を受けます。
  2. その後、分かったことを踏まえて解きなおして添削問題を提出。
  3. 添削員の方に添削してもらった答案を見て、見直しをします。
  4. その後の個別指導で答案の見直しと、記述問題の書き方などのアドバイスをおさらいします。

添削指導だけでは見落としがちなポイントや、記述のポイントを学びます。

志望大学別のカリキュラム

Z会の通信教育は、東大コース、京大コース、旧帝大コースなど、難関大学別にコースが分かれています。

自分の志望する大学のカリキュラムをえらんで履修します。

Z会の通信教育のだけだと、1人で不安だったり、誰に質問していいのか分からない人のサポート的な役割をLeadwayがしてくれるんですね。

1人で悩む学生さんをサポート

塾にも通っているしZ会もやっている。それなのにどうしても英語だけは・・・とか、志望校に届かないかもしれない・・・

という、なかなか相談してもこれという答えの返ってきにくい悩みを解決に導きます。

志望大学へ合格したことのあるコーチや、同レベルのコーチが付いてくれて、親身になって相談に乗り、分からないところ、苦手科目をつぶすお手伝いをしてくれます。

合格実績

Z会の合格実績はすばらしいです。

東京大学967人京都大学948人
北海道大学408人東北大学355人
名古屋大学290人大阪大学618人
九州大学302人一橋大学224人
東京工業大学206人医学部医学科1,353人
早稲田大学2,185人慶應大学1,574人

(公式HPより引用)

旧帝大以上の大学を目指すなら塾とZ会は必須と言われているだけあって、とてつもない合格実績です。

Z会をやっていれば不足はないことが分かりますね。

⇨くわしくはこちら 【Z会Leadway】

料金はちょっと高い

オンライン指導にしてはちょっと高い値段で

1科目23,930円です。

Z会の通信教育を受講している人は、現在の受講費に19,000円プラスです。

ですが家庭教師をお願いするとこんなに安い値段ではお願いできませんし、そもそも近くに東大や京大向けの勉強が教えられる先生がいるのかも分からないですよね。

それなら、家庭教師としては格安でZ会という安心できる教材を使った指導をしてもらえるLeadwayの方が成績もアップできそうですね。

Z会×栄光ゼミナールのディアロ(Dialo)オンラインはどっちがいい?違いは?

大きな違いは、Leadwayが高3、浪人生に限定されているのに対し、ディアロオンラインは高1から浪人生までが受けることができます。

LeadwayはZ会の添削問題の反復学習を中心に行うのに対し、

ディアロオンラインは映像授業を観て学び、問題を解いて、チャットで質問、週1回の勉強カリキュラムの打ち合わせを行うものです。

Leadwayは家庭教師、Dialoは大手学習塾での個別面談と同じようなイメージです。

価格が安いのはDialoの方です。

でも最後の1年で合格へたどり着きたい、追い込みをかけたい、どうしても上がらない、と悩んでいるのなら、家庭教師と同じようにきちんと個別指導してくれるLeadwayを選んだほうが伸びます。

Dialoについてはこちらの記事に詳しく書いています↓

まとめ

Z会Leadwayは、難関大学への合格をより確実にするための個別指導です。

そしてZ会のノウハウをもってすれば、成績が上がらないわけはありません。

そこへついていくか、途中でやめてしまうかは人それぞれと言えますが、難関大学や医学部を目指す人は頑張り屋さんが多いので、途中で投げ出すことは無く、

Leadwayで苦手が無くなってできるようになる喜びをかみしめてくれる人ばかりのはず。

せっかくここまで来ているんですから、最後の最後まであきらめず走りぬきましょう!

⇨くわしくはこちら 【Z会Leadway】

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