中学生の通信教育

すらら最悪はウソ 不登校や発達障害 帰国子女や中高一貫校おちこぼれまでまとめて面倒見てくれます

すらら最悪はウソ

「すらら」とグーグルの検索窓に入れると、最悪って一番上に出てきてびっくりしませんでしたか?

私はびっくりしました。

なぜすららが最悪なの・・・?

「すらら最悪」というネタを探して出てこなかったら安心!なんていう考えの人が沢山いるのかな?

なんて考えてしまいました。

確かにすららは「私は偏差値の高い私立高校を目指してるんだ!こんなのんびりしたことは言ってられないんだ!」というプライドの高い人にとっては最悪かもしれません。

でもこんなに子供だけじゃなくて親にも寄り添ってくれる教材ってなかなかないんじゃないかなと私は考えているんですよ。

すららは、実は他の通信教育とはちょっと違ったターゲット設定がなされていて

  • 発達障害のある方
  • 不登校の方
  • 日本の教育になじみたい帰国子女の方

のような『保護者の方の悩みが深い』ケースや

  • 中高一貫校で落ちこぼれてしまった
  • 勉強が嫌い

といった『自分ではどうすればいいのか分からなくなっている』ケースに対応している教材なんです。

  • 学習意欲はあるのにどうすればいいのか分からない
  • 今までいろんな教材や塾を試してみたけどどれもうまくいかない
  • 学校の勉強から遅れてしまってどのように計画を立てればいいのか分からない

こんな悩みを解決に導いてくれるのが通信教育のすららです。

私のブログでは、偏差値の高い人向けにいろいろと記事を書いてきました。

でもZ会や通常の塾などでは、不登校のお子さんや発達障害のお子さんにはぜんぜん合っていないことも多くあるはずです。

たとえ不登校や発達障害だったとしても、素晴らしい才能や素質を持ったお子さんはたくさんいるはず。

今のお子さんに合った教材に出会えることは将来へつながります。

すららを使えば今はテストで点数が取れなくても、1年後、2年後には大きく変わっているかもしれません。

お子さんが好きじゃないと始められないと思います。

まずは無料体験をお子さんと一緒にやってみてくださいね。

すらら 無料体験を申し込む

すららは最悪じゃない Twitterやインスタの口コミ

すららを使っている放課後デイサービスや塾などもたくさんあります。

発達障害の子から、ちょっと授業に後れを取っている子には、無学年生と言うところがとても合っているようです。

またすららが底辺層の底上げ教材として使えるということで、各地の学校ですららドリルも導入され始めています。

早速すららの口コミを見てみましょう。

多くの学習塾でも採用

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今日も放課後等デイサービスでは パソコンで【すらら】がんばりました! 今回は大好きな時計の問題にチャレンジ! キャラクターがヘッドホン越しに 丁寧に教えてくれるからとっても分かりやすい♪ 今泉新町店のお友だちは、 他にもゲーム感覚のタイピングの練習などで パソコン操作を楽しく学んでいます! まだまだ先のお話かもしれませんが、 就職を見据えて、自分の”得意分野“を 見つけていきましょう٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ *グローバルキッズメソッド/放課後等デイサービス* #パソコン #すらら #タイピング #学習 #時計の読み方 #栃木県 #宇都宮市 #放課後等デイサービス #放デイ #児童発達支援 #児発 #発達障害 #発達障がい #療育 #グローバルキッズメソッド #グローバルキッズパーク

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明日は雨☂️か大嵐⚡か!!? 男子軍団が集まってめずらしく算数したり英語したりと学習を自主的にスタート。気が付けば2時間学習に超集中!!✏️ 「リーダー算数の小テスト作ってー!」「よっしゃあと少しで1時間や」「3人でチームを作ろう、チーム名はカレーや!」学校の授業や宿題でもこんなに向き合う事ってあるんかな(笑) YOSIN学院が導入しているすららオンラインAI教材がリニューアルしまして、ゲーミフィケーション機能もさらに増えそれが学習に夢中になるきっかけの1つになっています。私も「おもしろいな~」と思うので、さすが同じ男子は早速「めっちゃ面白い~」と夢中になっていました。 #YOSIN学院 #東住吉区 #小学生 #中学生 #自宅学習 #すらら #学習教室 #かけ算 #オンライン学習 #eラーニング #オンライン学習塾 #タブレット学習 #無学年学習 #自立学習 #不登校 #発達障害 #学習障害 #家庭学習 #モンテッソーリ #レッジョエミリアアプローチ #イエナプラン #習い事

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発達障害の子のクラスや、一般の学習塾でもすららを導入している塾はたくさんあります。

学習能力の底上げとか、分からないところに立ち戻って学習する方針があっているようです。

個人利用の方の良い口コミ

すららを始めたら良かったという意見ですね。

楽しいと思えるってすごいですよね。

熱いご意見!理科と社会がプラスされて使いやすくなったようです。

お子さんが勉強するようになって喜んでいる様子が伝わってきます。

個人利用の方の悪い口コミ

やはり合わない子もいるようです。

「不登校の子でもすららで登校扱いになる」というシステムが適用されない学校もあったようです。

その学校の先生方の対応にもよる部分があるのかもしれません。

悪戦苦闘している様子もうかがえます。

ただ、こういう場合はすららのコーチにLINEで相談もできるのでうまく活用する方法を見つけたいですね。

評判をまとめてみると

  • 少しずつ進めることで一歩一歩先へ進むことができる
  • 勉強を楽しいと思えるようになった
  • 自分で勉強できるようになってきた
  • 合わなくて1日しか続かなかった
  • すららで出席扱いにしてもらうのが難しかった
  • 勉強のできない子には問題が難しい

このような口コミが見られました。

教材が合っている子にとっては、少しずつ確実に力になります

集中できる時間が増えたり勉強をする癖をつけるには効果があるようです。

すららを詳しく見てみる

すららは発達障害の方に評判が良い

発達障害の方とすららはとても相性が良く、見事にマッチしたという方が多いようです。

支援学習の場でもすららは多く利用されています。

  • 気分にムラがある
  • じっとして話を聞くことができない
  • 同じミスを何度も繰り返す
  • 集中力が続かない
  • 文章の理解力が弱い
  • 集団行動が苦手

発達障害の方の中には、知能はとても高いのにこういった特性があるために苦労されている方がたくさんいます。

自宅で1人で集中して学習できる環境があれば、勉強のつまづきも解消できるという考えですららは教材を提供しているんです。

無学年方式

今の学年にとらわれず、つまづいたところまで戻って学習することが可能です。

戻る、と言っても中2の教材がいきなり小4になるということではありません。

中2の因数分解でつまづいたら、どこでつまづいているのかを解析。

小6の約数のところに戻ったり、割り算のところに戻ったり。

今の学年の問題を解けるようになるために、必要な知識を付けさせてくれるイメージです。

個別コーチ

またすららでは個別にコーチがついてくれます。

保護者との連絡や教材の進み具合などをみながら、学習計画や学習法についてのアドバイスをもらうことができます。

コーチも実際に発達障害のお子さんのいる方など、発達障害について理解のある方なので相談もしやすい関係なんですよ。

多感覚学習

通常の勉強は「書く」「読む」で完結しがちですが、すららは違います。

多感覚学習と言っていて「文字」「音声」「イラスト」を結び付けた学習法で進みます。

これだと、書く、読む以外に「聞く」も入ってくるため通常の学習より家での勉強の理解がすすみやすいんです。

発達障害のお子さんは特に、気分によってできたりできなかったりもしますので、まずは無料体験で試してみてお子さんが興味を示すかどうかを見てみてくださいね。

すららの発達障害サポートについて詳しく見る

不登校での遅れもすららで取り戻せる

不登校のお子さんは

  • 学校に行っていない間の学習の遅れ
  • 勉強をするまでの気持ちがついていかない
  • 塾へ行くなどの外出を嫌がる
  • 家庭教師の先生も嫌がる
  • 内申点が気になる

など、心配がつきません。

ただ、気持ちが落ち着いてから学習に向かって行かないとまた同じことを繰り返してしまうのではないかという不安もあります。

不登校の原因は様々ですが、中には「自分はよくできると思っていたのに中学校に入って順位を見て一気に喪失感にさいなまれた」、「宿題を出せない日が続いて学校に行けなくなった」というお子さんもいます。

もちろん原因はそれだけではないかもしれませんが、原因の1つとして自分が思っていたほど勉強ができなかったこともあるんですよね。

そういう子にこそ、すららは使ってほしい教材です。

中学校の勉強でつまづいているのは、小学校4年生以降のどこかが抜けていることが原因なことがほとんどです。

この部分をうまく埋められれば、成績は伸びていくことができるんです。

またすららは不登校でも、すららをやっていることで出席扱いにしてもらえるよう、すららから学校へ連絡してもらうこともできます。

それを受け入れてもらえるかどうかはそれぞれの学校での対応となるようですが、すららをやることで出席日数をカウントしてもらえれば、内申点の出席のところはとりあえず安心できます。

くわしくはHPを見てみてくださいね。

すららの不登校サポートについて詳しく見る

中高一貫校での成績もすららで取り戻せる

中高一貫校の落とし穴。

それは『中だるみ』や『燃え尽き症候群』です。

せっかく小学校で頑張って中高一貫に入ったのに、成績が底辺をウロウロしている。

小学生の時のように勉強をがんばってほしいのに、「受験に合格したら遊んでいいってお母さんが言った」とかなんとか理由を付けて勉強しなくなっている子も多いと思います。

思春期と言う時期も手伝って、なかなか勉強に身が入らない子も多いですよね。

この中高一貫性に多い中だるみの原因が「親が勉強をみることが難しくなったから」だったりすることもあります。

小学生のうちは隣でみて、一生懸命応援して、時には問題を一緒に解いたりしていましたよね。

でも中学生になると「そろそろ手を放して」と先生にも言われるし、色々と言うと「うるさい」と子どもに突っぱねられることもあります。

それで遠くから見守っていたら子ども自身が「何をすればいいのか分からない」状態になったりやる気が継続できないなどの原因で成績が悪いままになってしまうんです。

すららはそんな中だるみしてしまった中高一貫性にもぴったりなんです。

親が付きっきりでみていなくても、どのくらい勉強したかが通知で分かりますので、勉強しなさいとか勉強はやったの?と気をもむことが減ります。

また無学年方式で弱点を克服しながら学習を進められるので、定期テストでの点数も上げやすい教材なんですよ。

すららの中高一貫校サポートについて詳しく見る

帰国子女の悩みもすららで解決

帰国子女の方で、現地の学校に通っていた人は海外の教育プログラムに沿って学習をしている人が多いですね。

また日本人学校に通っていた人でも、日本の学校でも通じる学力がきちんとついているのか不安な場合もあると思います。

現地の学校に通っていた人

現地の学校に通っていた方は、日本の教育カリキュラムと照らし合わせた時、同じ学年でもまだ習っていないところが出てきます。

日本に帰ると「まだ習っていない」ところはもう習ったとして授業がすすむので、そこから分からなくなることも多いです。

また数学や理科などでは計算方法が微妙に違ったり、受験用の問題を解いたりといったトレーニングが必要となります。

英語は現地でしゃべっていたから大丈夫という方もいれば、赴任先が中国だったからちょっと苦手、、、という方もいるかもしれません。

おおよそ、話したり聞いたりするのは問題ないと思いますが、文法のテストでつまづくこともあります。

日本では日本方式の学習をしていないと、いくら正解を書いていてもテストで丸がもらえない学校が多いです。

インターナショナルスクールではなく、日本の公立学校や私立学校に戻る場合は、すららを利用して「学習の抜け」を補っておくと安心です。

なぜすららが良いのかというと、「無学年方式」を採用しているからです。

抜けているところは小学校まで戻って学習が可能です。

これは他にはない学習機能なんですよ。

日本人学校に通っていた人

日本人学校に通っていた方は、日本の文部省の方針に基づいて日本の教科書を使った学習をしてきているので、基本的には抜けはないはずですし、先生も日本人だったはずです。

ただ、海外に赴任している先生には若い先生が多く、先生も海外フィーバー脳になっているため、しっかり日本の教育がなされていないことも。

わが家がそうだったんですが、6年間暮らした中国から小学校3年生で戻って来た時、日本の子どもたちと比べるとかなり「大陸育ち」と言われるほどに感覚が違っていました。

勉強面でも抜けはなさそうに見えたし、ここの日本人学校はレベルが高いから大丈夫だと言われていたものの、それが噂でしかなかったことを実感しました。

かなり緩い学習しかしていなかったこと、日本の先生は怖いし制限が多いことが印象的でした。

同じ教育課程で文部省から派遣された日本人の先生に教えてもらったはずなのにこのギャップ。

子供は小さかったから何も言いませんでしたが、結構苦労したのではないかと思いますし、私も個人面談で先生に色々と直すところを指摘された記憶があります。(性格もあるかもしれませんが・・・)

ですので、すららなどで学習を補ったり日本式の学習を身に付けておくことは、日本人学校に通っていたお子さんでもやっておいた方が後から苦労しないかなと思います。

お子さんが中学生・高校生だったり、私立中学に帰国子女として戻る予定の方には、私はZ会Asteriaをご紹介しています。

こちらも中学校以上の無学年生(小学校はなし)ですが、英語力を鍛えるには役に立ちますし、海外で培った自分を表現する能力がそのまま維持できるような教材もラインナップされています。

高校受験を控えたお子さん向けの記事にはなりますが、よかったら参考に読んでみてください。

すららの帰国子女サポートについて詳しく見る

すららの料金

すららの料金をご説明します。

入会金

すららでは入会金が必要です。

  • 小中・中高 5教科コース 7,000円
  • 小中・中高 3教科・小学4教科コース 10,000円

(料金は税抜き)

新規入会時のみ必要で、再入会の際は必要ありません。

月々の料金

国語・数学・英語 3教科コース

小中・・・8000円/月

中高・・・8000円/月

国語・数学・英語 4ヶ月継続コース

小中・・・7480円/月

中高・・・7480円/月

小学4教科コース

8000円/月

小学4教科 4ヶ月継続コース

7480円/月

5教科コース

小中・・・9980円/月

中高・・・9980円/月

5教科 4ヶ月継続コース

小中・・・9480円/月

中高・・・9480円/月

4ヶ月継続コースを選んだ場合、4ヶ月間は休会・退会ができないのでご注意ください。

すららのキャンペーンコード

すららには特にキャンペーンコードのようなものは配布されていません。

月ごとに違った形のキャンペーンを行っているようですので、詳しくはHPで確認してみてください。

9月はクリアユニットチャレンジキャンペーンを行っていました。

すららの教材をクリアするごとに、Amazonギフト券がもらえるキャンペーンで、150ユニットを達成するとなんと5000円のアマギフがもらえてしまうキャンペーン。

10月はどんなキャンペーンが開催されるのか、ワクワクです。

すららのキャンペーン情報はこちら

すららの退会(解約)方法は?

すららを退会するには、保護者管理用画面から必要事項を入力します。

その月の23日までに連絡すれば、すぐに退会が可能です。

23日を過ぎてしまうと、次の月の分まで配信されます。

4ヶ月継続コースで契約していたけれど、4ヶ月経たない間に退会する場合は、月額分の7480円と、契約解除料金が発生します。

契約解除料金は、4カ月コースではなく毎月支払いに換算した場合の差し引き金額です。

1カ月当たり520円の差額があるので、2カ月目、3カ月目の大会はそれぞれ1040円、1560円となります。

4ヶ月目での退会には料金は発生しませんので安心してくださいね。

すらら最悪というのはデマです

すらら最悪とネットでみてびっくりしてしまったわけですが、すららは最悪ではありません。

コロナ休校ですららを始める人も増えましたし、2020年の秋には「すららドリル」を大阪府などの学校が取り入れることが決定しました。

すららは学校の底辺層の学力の引き上げや、家庭学習に効果を示します。

近年の学校では成績の2極化が進んでいることが問題視されているそうです。

私達が子供の頃、クラス内での成績はトップと底辺層が少なく、真ん中が一番多い山形だったそうです。

でも最近のクラス内での成績はトップの山と底辺層の山の2つができていて、真ん中は一番少ないのだそう。

この底辺層への働きかけとしてすららを使えば、底辺層が真ん中にあがってくるのではないか?そうした意図があるようです。

無学年式のすららは、こうした能力はあるのに学習についていけなくなってしまった子、置いてけぼりになってしまった子をしっかりサポートしてくれる教材なんですね。

ぜひ、無料体験を試してみてください。

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高校でのスタートダッシュはもう始まってる

中学で成績が良くても

中学で20番以内で地域で1番の進学校の高校に入れても

たくさんの中学校の30番以内の子が集まって300人になると

とたんに200番になる。

そして「勉強ができない」という立ち位置で過ごしていかなくてはならない高校生活は

とても悲惨だと思いませんか?

そうならないためには今から準備が必要です。

【Asteria】Z会のオンライン学習で周りのみんなより一歩先に高校の勉強を始めてみませんか?