進研ゼミチャレンジタッチ中学講座

進研ゼミ中学講座 エベレス無料体験 申し込み方法と評判

進研ゼミ中学講座のエベレスには無料体験するチャンスが春・夏・冬の3回あります。

これまでエベレスの無料体験は春休み、夏休み、冬休みの間に開催されていて、申し込みは開催される約1か月~2カ月前ごろから始まります。

それぞれエベレスのHPに特設ページが設置され、そこから申し込むことになりますので、長期休暇の1か月前頃から無料体験の開催情報をチェックしておきましょう

エベレスの無料体験は、ライブ授業体験なので

  • パソコン
  • チャレンジタッチ2 
  • チャレンジタッチ3

この3つのどれかを使ってライブ授業を受講します。

進研ゼミ中学講座を受講中の人は、会員番号とパスワードを入力してログインします。

進研ゼミ中学講座を受講していない人は、申し込みから1週間ほどで送られてくる番号とパスワードでログインして受講します。

長期休暇前の決まった時期のみの無料体験で、普段は無料体験は行われていません。

エベレスについて詳しく知りたい方は、資料請求で知ることができます。

進研ゼミ中学講座の資料も一緒に請求することになりますが、オプション教材のエベレスのところにチェックを入れるだけの簡単申し込みです。

進研ゼミ中学講座 エベレス無料体験の申し込み方法

進研ゼミ中学講座エベレス無料体験の申し込みは

エベレスのHPに特設ページが設置されて申し込むことになりますので、長期休暇の1か月前頃から無料体験の開催情報をチェックしておきましょう。

ちなみに前回のエベレス無料体験の申し込みは

  • 冬の申し込み・・・12月1日まで
  • 春の申し込み・・・1月8日~2月17日
  • 夏の申し込み・・・6月22日まで

このような日程になっていました。

長期休暇の始まる2カ月前ごろから申し込みが始まって、1か月前ごろが締め切りに設定されています。

その時期になったらチェックしてみてくださいね。

進研ゼミ中学講座 エベレス無料体験でできること

進研ゼミ中学講座のエベレス無料体験では、エベレスの基本サイクルを体験できます。

  1. クラス分けテスト(10分)
  2. ライブ授業(50分)
  3. 到達度チェック(10分)

この流れを、英語と数学1つずつ、合計2つ分の授業を体験できます。

また無料体験したライブ授業は何度でも見直しできる復習ムービーも利用できます。

無料体験はライブ授業が主になるため、日にちを指定して申し込みます。

英語の日と数学の日は別々なので、2日時間を取らなくてはいけませんが、早めに申し込まないと都合のいい日が埋まってしまう可能性もあるので、無料体験したい方はお早めに。

またこのクラス分けテストや到達度テストで良い結果が出なかった場合、エベレスではなく、通常の進研ゼミの講座で基礎を反復学習することをおすすめします。

エベレスは難関国公立高校を目指す人のための教材です。

基礎がしっかりできていて、いつもの学習では物足りない人やもっと応用もんだや難問にチャレンジする人のために作られているオプション講座なので

基礎をしっかり付けるには、通常の進研ゼミ中学講座がおすすめです。

どんなレベルの問題が出題されるのかは資料請求で体験教材をもらっても分かります。

進研ゼミ中学講座の資料請求で「エベレスの資料」のところにチェックを入れてください。

実際の問題が届くので、エベレスがどんな問題を出題しているのか、果たしてついていけるのかどうかを確かめてみてくださいね。

進研ゼミ中学講座 エベレスの資料請求方法

エベレスの資料請求をする方法は

進研ゼミ中学講座のHPへ行きます。

右上の三本線からメニューを開き、

進研ゼミ中学講座エベレス無料体験1

下へスクロールしていくと

進研ゼミ中学講座エベレス無料体験2

入会お申込みの真下に、「無料体験教材・資料請求」と出てくるので、ここのフォームから資料請求をします。

進研ゼミ中学講座エベレス無料体験3

ここで、該当の学年のところにチェックを入れます。

これでエベレスの無料体験教材が届くので、ぜひやってみてくださいね。

進研ゼミ中学講座 エベレスのみ受講できる?

エベレスは進研ゼミ中学講座を受講しなくても、エベレスのみ受講できます。

進研ゼミ中学講座エベレス無料体験4

エベレスのHPから申し込みボタンを押すと、このような選択肢が出てきます。

これは進研ゼミ中学講座を受講していなくても、エベレスだけ受講できますよ!ということです。

家庭学習が負担になる子も多いので、レベルはどちらかに絞ってやった方が、実力が付きやすいかもしれません。

ただ、進研ゼミ中学講座には副教科も含む9教科セットの定期テスト対策が含まれています。

高校受験には内申点も大切ですから、英語・数学のレベルばかり求めず、9教科をまんべんなく4か5を取るという対策も必要かもしれませんね。

エベレスのレベルや内容は、資料請求にて知ることができます。

ぜひ無料体験教材を取り寄せて、解いてみてください。

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